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2017.12.4

 鈴木雅子弁護士のインタビュー記事が『月刊 弁護士ドットコム』vol.26(2017年11月1日号)に掲載されました。
(記事)「(弁護士列伝 社会正義に生きる no. 23)いずみ橋法律事務所 弁護士 鈴木雅子氏」『月刊 弁護士ドットコム』vol.26(2017年11月1日号)・26~27頁

2017.12.4

 鈴木雅子弁護士が執筆した『弁護士っておもしろい!』が日本評論社より発刊されました。
 石田武臣・寺町東子編著『弁護士っておもしろい!』日本評論社、2017年10月

2017.10.5

 渡邉彰悟弁護士のコメントが週刊スパ 10月10日|17日合併号に掲載されました。
 「日本に逃げたロヒンギャ 涙の告白」週刊スパ 10月10日|17日合併号・28-29頁(2017年10月3日)

2017.10.4

 小田川綾音弁護士が10月3日のTBSラジオ 荻上チキ・Session-22にゲスト出演しました。
 TBSラジオ 荻上チキ・Session-22「難民審査参与員制度とは? 奥田安弘×小田川綾音」(2017年10月3日)

2017.9.28

 鈴木雅子弁護士のコメントが9月28日付け弁護士ドットコムの記事に掲載されました。
 「不法残留の外国人女性「強制退去」取り消しのワケ…「在留特別許可」の基準って?」弁護士ドットコム(2017年9月28日)

2017.8.30

 渡邉彰悟弁護士・鈴木雅子弁護士・本田麻奈弥弁護士・小田川綾音弁護士が執筆した『難民認定実務マニュアル・第2版」が現代人文社より2017年8月30日付けで出版されたました。
 日本弁護士連合会人権擁護委員会編『難民認定実務マニュアル・第2版』現代人文社、2017年8月30日

2017.5.31

 本田麻奈弥弁護士が執筆した『築地移転の謎 なぜ汚染地なのか 石原慎太郎元都知事の責任を問う』が花伝社より2017年5月31日付で出版されたました。
 本田麻奈弥「Ⅱ 都の反論」梓澤和幸・大城聡・水谷和子編著『築地移転の謎 なぜ汚染地なのか 石原慎太郎元都知事の責任を問う』花伝社、2017年5月31日

2017.5.26

 鈴木雅子弁護士が外国人ローヤリングネットワーク(LNF)共同代表に就任しました。

2017.4.4

 渡辺彰悟弁護士の執筆が日弁連法務研究財団ニューズレターに掲載されました。
 (極めたい)「日本における難民認定申請者の法的地位と生活保障の把握のあるべきかたちの提案に関する研究」法務研究財団ニューズレター65号、8頁(2017年2月20日発行)。

2017.2.21

 本田麻奈弥弁護士が執筆した『人の国際移動と現代日本の法―人身取引・外国人労働・入管法制』が日本評論社より2017年2月25日付で出版されたました。
 本田麻奈弥「日本における難民認定の実情」大久保史郎・橋爪誠・吉田美喜夫編著『人の国際移動と現代日本の法―人身取引・外国人労働・入管法制』日本評論社、2017年2月25日

2017.2.6

 本田麻奈弥弁護士のコメントが2017年1月31日のインターネットTVのAbemaTVで放映されました。
「国外退去命令のタイ人少年 「僕を日本にいさせてという願いをずっと出していこうと思う」AbemaTV公式YouTube(2017年1月31日公開) (参照)AbemaTimes記事(2017年1月31日)

2017.2.3

 渡辺彰悟弁護士のコメントが2017年2月1日の東京新聞朝刊に掲載されました。
  「浮かぶ日本の排外主義 トランプ氏 批判できる立場にない」東京新聞(2017年2月1日朝刊)

2017.1.23

 小田川綾音弁護士らが執筆した『難民研究ジャーナル』第6号が年末に発行されました。
  「2015年無国籍動向分析」(共著、『難民研究ジャーナル」第6号(2016年)収録、難民研究フォーラム)

2017.1.4

 謹賀新年
 毎年毎年が「激動の」と形容される昨今
 ますます正当な権利擁護に取り組む弁護士の役割が重要になっていると感じます
 今年もよろしくお願いいたします
 平成29年 元旦

弁護士 渡 邉 彰 悟
弁護士 鈴 木 雅 子
弁護士 本田麻奈弥
弁護士 小田川綾音

2016.12.14

 年末年始の事務所営業時間のご案内
  年末の営業日/時間: 2016年12月27日(火)午後3時まで
  年始の営業日/時間: 2017年1月4日(水)午前9時30分から

2016.10.29

 渡邉彰悟弁護士のコメントが10月29日の毎日新聞朝刊に掲載されました。
(記事)「難民審査に国連基引用 名高裁、相次ぐ逆転認定」 毎日新聞(2016年10月29日朝刊・1面,29面)

2016.10.26

 渡邉彰悟弁護士のコメントが10月26日の中日新聞朝刊に掲載されました。
(記事)「難民不認定、続く取り消し 名古屋高裁、今年3件目」 中日新聞(2016年10月26日朝刊)

2016.4.1

 渡邉彰悟弁護士のインタビュー記事が『月刊 弁護士ドットコム』vol. 7(2016年4月1日号)に掲載されました。
(記事)(弁護士列伝 no. 5)「難民・外国人問題から見える日本の「現在」 これは対岸の火事ではない」『月刊 弁護士ドットコム』vol.7(2016年4月1日号)、26~27頁

2016.3.22

 本田麻奈弥弁護士、小田川綾音弁護士らが執筆した『外国人の法律相談Q&A 第三次改訂版』が2016年2月20日付けでぎょうせいより出版されました。
(書籍)第一東京弁護士会人権擁護委員会国際人権部会編『外国人の法律相談Q&A 第三次改訂版』 ぎょうせい(2016年2月20日)

2016.2.2

 渡邉彰悟弁護士のコメントが2月2日の東洋経済ONLINEに掲載されました。
(記事)「日本の「難民制度」を歪めているのは誰なのか」 弁護士ドットコム|東洋経済ONLINE(2016年2月2日)

2016.1.1

 謹賀新年

 昨年一年間 弁護士それぞれが一件一件の業務事件や公益活動に邁進してまいりました
 さらなる激動が予想される本年も
 社会の変動に対応しつつ
 困難に直面すつ人々の権利を守るため
 弁護士一同さらに尽力していきたいと思います
 本年もよろしくお願いいたします
 平成28年 元旦

弁護士 渡 邉 彰 悟
弁護士 鈴 木 雅 子
弁護士 本田麻奈弥
弁護士 小田川綾音

2015.11.27

 渡邉彰悟弁護士、鈴木雅子弁護士が掲載された『首都圏2016-2017版 みんなの弁護士207人』が2015年12月10日付で南々社より出版されました。
(書籍)弁護士ドットコム編著『首都圏2016-2017版 みんなの弁護士207人』南々社、2015年

2015.9.30

 小田川綾音弁護士のコメントが9月30日のThe Pageに掲載されました。
(記事) 日本の難民受け入れ、課題は 過去には1200人を受け入れた年も The Page(2015年9月30日)

2015.7.21

 渡辺弁護士のコメントが朝日新聞の7月16日朝刊および朝日DIGITALの「ザ・コラム」で取り上げられました。
 (ザ・コラム)「ロヒンギャ支援 残念なアジア、そして日本 柴田直治」朝日新聞(2015年7月16日)

2015.5.14

 渡辺弁護士のコメントが読売新聞の5月14日の「論点スペシャル」で取り上げられました。
 「真の難民を追い込むな」読売新聞(2015年5月14日「論点スペシャル‐難民認定 保護と偽装の間で」)

2015.4.6

 渡辺弁護士のコメントが東京新聞の4月5日の「こちら特報部」で取り上げられました。
 「非正規滞在 外国人家族 親子ばらばら しないで」東京新聞(2015年4月5日「こちら特報部」)

2015.3.17

 小田川弁護士が寄稿した『JLF NEWS』59号(日弁連法務研究財団)(2015年2月20日発行)が出版されました。
 「日本における無国籍問題の現状把握と改善に向けて」小田川綾音

2015.3.17

 小田川弁護士が寄稿した『JLF NEWS』59号(日弁連法務研究財団)(2015年2月20日発行)が出版されました。
 「日本における無国籍問題の現状把握と改善に向けて」小田川綾音

2015.2.16

 渡辺弁護士が委員を務めた「難民認定制度に関する専門家部会」(第6次出入国管理政策懇談会)の最終報告書「難民認定制度の見直しの方向性に関する検討結果」 へのリンクを追加しました。

2015.1.1

 新春のお慶びを申し上げます。
 毎年が激しく動く時代を過ごしています。
 その動きは、必ずしも私たちの日々を平穏なものとし、気持ちを健やかにするものばかりではありません。社会は錯綜し、ときに混迷しているとみえるときもあります。しかし、そのような時代だからこそ、弁護士に求められる役割、弁護士が社会に還元すべき活動の意義も大きくなっていると感じております。
 この一年が皆様にとり有意義で充実したものとなりますことを心より祈念し、また、私たちもその一助となるよう努めてまいります。
 新年のご挨拶とともに、鈴木雅子弁護士が事務所に戻りましたこともご報告いたします。私たちと共振共鳴することのできる弁護士が加わり、より充実したリーガルサービスを提供できるよう弁護士一同努めていく所存です。
 本年もよろしくお願い申し上げます。
 2015年 元旦

弁護士 渡 邉 彰 悟
弁護士 本田麻奈弥
弁護士 小田川綾音

  新年明けましておめでとうございます。
  昨年11月、東京パブリック法律事務所・同三田支所での4年間の任期を終え、古巣であるいずみ橋法律事務所に戻りました。
  東京パブリック法律事務所では、外国人部門の責任者を、同三田支所では、共同代表を務めさせていただきました。その経験も生かしながら、今後とも、一つ一つの事件に誠実に取り組んで参る所存です。
  皆様にとって本年が素晴らしい一年となることを祈念いたしますとともに、引き続き、ご指導ご鞭撻をお願い申し上げます。

弁護士 鈴 木 雅 子

2014.12.24

小田川弁護士が寄稿した『難民研究ジャーナル』第4号(難民研究フォーラム)が出版されました。
「フィリピンの難民・無国籍認定手続」小田川綾音

2014.11.26

渡辺弁護士、小田川弁護士が寄稿した『法律時報』2014年10月号(日本評論社)が出版されました。
「日本の難民認定手続の実際」渡邉彰悟
「日本の無国籍問題をめぐる現状と課題」小田川綾音、付月

2014.11.26

いずみ橋法律事務所HPを開設しました。